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特殊報道部 その3(アブダクション③)

2013.06.09 (Sun)
こんにちわ。

特殊報道部プレイ日記三回目。

閃乱カグラの魔乳の誘惑を振り切ったと思ったら、特殊報道部にも魔乳が
いて逃げられない私です。
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アナウンサーって、こういう服装は怒られないんですかね…。
ちなみに前回のプレイ日記は → コチラ

撮影されているカメラにすら映らないことをしった松久七海はひどく錯乱。
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ブツブツと怪しいことを呟きだします。

突然「全てをやり直して来る」と言い出し、飛び出してしまいました。
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目が、目が怖い。

さっきまでトゲトゲしていた度会楓への態度も一転、仲が良かったころの
ような話しぶりに変わってしまいました。


飛び出した先はもちろん、アブダクション被害にあった山中の草原。
お年を召している佐曽利プロデューサーを置いて追いかける柚原一行。
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おかしな現実に耐えられなくなった松久七海は、再度ここでアブダクション被害に
遭って、自身の存在を消してしまおうと考えたようです。


そんな都合よくこねーよ(笑)とか思っていたのもつかの間、おかしな気配を感じる柚原。
20130609-17.jpg
案の定現れたUFO。

誰かの体質とか、何かをトリガーにしてUFOを呼んでしまっているのかな。
毎回都合よくUFOが来るのもおかしいと思うのですが…。


突然周囲が明るくなり、「やっぱり怖い、消えたくない」と助けを叫ぶものの、
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松久七海は再び姿を消してしまったのでした。


こっそりカメラを回していた柚原。
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カメラには消えていく瞬間が残っていました。何故インタビュー時にカメラに
映らなかった松久七海が、今回は映っているのだろう…?


尾張TVに戻ったトクホウ一行は、佐曽利プロデューサーに今回の一件を
報告するのですが、
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家族の記憶から消えてしまったのと同様に、松久七海やアブダクションという事実まで
全てが記憶から消えていました。現場を見ていた柚原一行は記憶が残っているようです。


とりあえず、番組にするだけの材料が集まったため、今までの内容をTVで報道することに。
ここで、実際の番組進行を行う「プログラムディレクション」を行います。
20130609-21.jpg
実際の番組進行に合わせて、適した画像をワイドモニターに移す、といった作業です。


プログラムディレクションの動画撮りました。

ディレクション自体は難しくもなく。ストーリーの総集編的な感じで、
シナリオのおさらいができるのが良いですね。


再び消えてしまった松久七海。どうなってしまうのか…と思いきや
20130609-23.jpg
一話終了!?えぇ~投げっぱなしジャーマン…。
別の企画書にしておけばもう少し変わったのかな?


しかし、ゲーム自体はとても面白いです。あくまで読み物ゲーで、アクセントに
マテリアルチェックやプログラムディレクションがあるって感じですね。

シナリオに関わる選択肢も企画書選択だけっぽいので、シナリオに集中して読んで
いくことができます。

基本、一話完結タイプっぽいですね。次は何の話だろうか。

それでは、今回はこの辺で。

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